apacheのSSL(https)でVirtualHostを設定しても通信できない場合

ApacheでVirtualHost(vhosts)でSSL(https)の設定をしているのに、httpsで通信が出来ない事態が発生。
原因は初歩的なとこでした。。。

基本、ssl.confを読み込んでいれば、問題ないと思うのですが、
今回はサーバー移行作業で移行前の設定を持って来たので、もれてしまっていました。

原因は、「Listen」の記述が無いためでした。

Listen 443

です。

今回は、httpd.confに追記しました。

もし、apacheでhttpsの通信が出来ない場合は、チェックしてみてください。

【電子タバコ(VAPE)】AURA MINIを使ってみた!*使い方付き*

電子タバコ(VAPE)のAURA MINIを購入し、使ってみました。
リキッドの注入も簡単で、液漏れの心配もなく、いいかなと思います。
持ってみた感じ、そんなに重くないです。スマホを持つのと同じ間隔で持てるのではないかと。
大きさは、タバコ2本分くらいの長さです。

DSC_0647.JPG

今回は、購入した際にリキッドが8種類ついてきましたー

DSC_0648.JPG

AURA MINI開封!

では、さっそく箱を開けてみます。
外枠をずらすとしっかりとした箱が入っています。それを開けるとAURA MINI本体が出てきます。

DSC_0650.JPG DSC_0649.JPG

大きさは、タバコ2本分くらいの長さです。

DSC_0651.JPG

AURA MINIの本体が入っている部分を持ち上げると、下に説明書と部品が入っています。
結構固く、なかなか持ち上がらなかったですw

DSC_0652.JPG

ちなみに、説明書は英語と中国語でした。

使い方

1.本体上部を回して、取り外す

DSC_0653.JPG

2.吸い口側にコイルを回して付ける
回らなくなるまでしっかりと回してください。

DSC_0654.JPG

3.リキッドを入れる
持ち手の方にリキッドを入れていきます。丸い窓の上部がリキッド注入の上限です。
初めて使うとき、コイルを交換したときは、リキッド注入後、使用するまで5分ほど待ってください。

DSC_0655.jpg

4.電源を入れる
電源OFFの状態で電源ボタンを5回連続で押すと電源が入ります。
電源ONの状態で電源ボタンを5回連続で押すと電源が切れます。

5.電源ボタンを押して、吸う
電源ボタンを押すと、煙が出てくるので吸ってください。
押している間はずっと出てきます。

感想

なかなかです!
煙もかなり出ます。ペンタイプでこれだけ煙が出るのは珍しいらしです。
爆煙できますw

気になったのは、
吸うときに電源ボタンを押すとジューという音が結構する
連続で吸うと、結構熱をもつ

馴染んでくれば、大丈夫なのかもですが・・・

【PHP】クラス定数の文字列連結

phpのクラス定数で文字列連結ができるのは、PHPのバージョンが5.6.0以降になります。

phpのクラス定数の基本的な使い方

<?php
class MyClass
{
    const CONSTANT = 'constant value';

    function showConstant() {
        echo  self::CONSTANT . "\n";
    }
}

echo MyClass::CONSTANT . "\n";

$class = new MyClass();
$class->showConstant();

php5.3.0以降で使用可能なクラス定数

変数を用いてクラスを参照することが可能になりました。
ヒアドキュメントや Nowdoc を用いた定数の初期化も使用できるようになりました。

<?php
class MyClass
{
    const CONSTANT = 'constant value';

    function showConstant() {
        echo  self::CONSTANT . "\n";
    }
}

// 変数を用いてクラスを参照
$classname = "MyClass";
echo $classname::CONSTANT . "\n"; // PHP 5.3.0 以降で対応

// 変数を用いてクラスを参照
$class = new MyClass();
echo $class::CONSTANT."\n"; // PHP 5.3.0 以降で対応


class foo {
    // PHP 5.3.0 以降で対応(Nowdoc)
    const BAR = <<<'EOT'
bar
EOT;
    // PHP 5.3.0 以降で対応(ヒアドキュメント)
    const BAZ = <<<EOT
baz
EOT;
}

php5.6.0以降で使用可能なクラス定数

数値リテラルや文字列リテラルそして定数を含むスカラー式を指定できるようになりました。

const ONE = 1;

class foo {
    // PHP 5.6.0 以降
    const TWO = ONE * 2;
    const THREE = ONE + self::TWO;
    const SENTENCE = 'The value of THREE is '.self::THREE;
}

GIMPで枠線(囲み線)を描く

GIMPで枠線(囲み線)の書き方というか、描き方をご紹介します。

矩形(くけい)選択をクリック

ツールボックス左上にある矩形選択を選びます。

スクリーンショット 2016-06-16 23.55.39.png

枠線で囲みたい部分を矩形選択する

ドラックアンドドロップで枠線で囲みたい部分を選択します。

スクリーンショット 2016-06-16 23.56.19.png

「選択範囲の境界線を描画」をクリック

「編集」 > 「選択範囲の境界線を描画」をクリック

スクリーンショット 2016-06-16 23.56.37.png

境界線を描く

境界線描画のダイアログが表示されるので、線の幅やスタイルを入力し、「描画」ボタンをクリック

スクリーンショット 2016-06-16 23.57.05.png

枠線が描画されます。

スクリーンショット 2016-06-16 23.57.20.png

画像を上書き保存

「ファイル」 > 「[画像ファイル名]に上書きエクスポート」をクリックで、上書き保存できます。
「保存」や「名前を付けて保存」だとpngやgif、jpgで保存できないので、元の拡張子で保存したい場合は上書き保存します。

スクリーンショット 2016-06-17 0.11.18.png

以上で完了です。

枠線の色を変えたい場合は?

ツールボックスの「現在の描画色」をクリックし、色を変更した後に枠線の描画を行います。

スクリーンショット 2016-06-17 0.21.13.png

お疲れさまでした。

【wordpress】Googleフォトにある画像を表示するプラグイン

wordpressで画像を表示する際に、Googleフォトにアップロードしてある画像を表示するプラグイン「Photo Express for Google」をご紹介します。

以前はプラグインを使わず、右クリックで「画像アドレスをコピー」してimgタグで表示してました。
が・・・少し経つと画像が表示されなくなるという事態に。。。

なので、プラグインを使用してGoogleフォトにアップロードしている画像を表示することにしました。

使用するプラグインは「Photo Express for Google」というプラグインです。
簡単に画像を挿入することができ、画像のサイズ指定なども出来てすごい便利です!

こんな感じで、投稿画面でGoogleフォトの画像がモーダル上に表示されて、クリックで簡単に画像を挿入できます。

Photo Express for Googleモーダル

Photo Express for Googleをインストール

プラグイン新規追加で「Photo Express for Google」を検索し、インストール

Photo Express for Googleをインストール

「プラグインを有効化」リンクをクリック

プラグインを有効化

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